デニム作業服

デニム作業服を『堅い印象』に変える方法とは??

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こんにちは!ワークキングの下池です。

最近高い人気が継続しているデニム作業服ですが

「カジュアルすぎる」「普段着っぽく見えてしまう」

というご意見もいただきます。

着用された企業様が『お客様』から

そういったご指摘をもらってしまうことも中にはあるらしいです。

 

でも解決方法はあります!

ちょっとした工夫で『かっちりした印象』に変えることができるんです!

 

【工夫1】会社名の刺繍を入れる

左むねに社名の刺繍が入るだけで、一気に『仕事用』の雰囲気が増します。

社名だけでなく、マークまで入れたらなおさらです。

背中に大きめに社名をプリントで入れるのもアリですね。

 

【工夫2】濃色の商品を選ぶ

ブリーチ加工やヴィンテージ加工がかっこいいのですが

どうしてもカジュアル感が強くなってしまいます。

でも濃紺や黒で色落ち加工をしていない商品であれば、まだ『かっちり感』は出せます。

遠目には濃紺の「普通の作業服」と似た感じに見えます。

 

【工夫3】足の長さに合わせてパンツの裾上げをきっちりする

裾上げをせず、足首に生地がたまっていると

「だらしない印象」になってしまいます。

その人その人に合わせて、ちゃんと裾上げをすれば問題ありません。

※ワークキングでは裾上げ無料です!

 

【工夫3】全身デニムではなく、パンツは普通の作業服パンツにする

上下どっちもデニムではなく、ブルゾンだけデニムにするという方法もあります。

パンツはチノパンのようなベージュ系が1番合わせやすいですね。

上下全身デニムよりは、軽いさわやかな印象になるのでオススメです。

スーツにしても最近は

「紺のジャケット」に「ベージュのパンツ」

というパターンをよく見かけるようになってますよね。

 

【工夫5】ゆったりめではなく、きちっとしたサイズを選ぶ

着ていて楽という理由で大きいサイズを選ぶのもわかります。

ただ、どうしてもデニム+ゆったりサイズだと

だらしない印象をもたれることもあります。

印象で損をしないのは「体型にちゃんと合ったサイズ」を選ぶことですね。

 

以上、デニム作業服を『かっちりした印象』に変える方法でした。

作業服は企業の顔です。

いろんなパターンを組み合わせて、ぜひ御社の独自カラーを表現してみてください。

参考になれば、うれしいです。

 

ぜひ、ワークキングでのお買い物もお楽しみください!

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